タイトル画像

復帰祝い

2007.01.31(22:00) 48

産休・育休を取得していた仕事仲間が、今月無事復帰したので、復帰祝いをすることになった。まあ、復帰祝いというのは名目で、子育てのストレスを発散してもらおう、という趣旨だ。

インド料理(カレー)のお店で3時間があっという間にたってしまった。このお店HPがなく(多分)、リンクが張れないが、前橋の生涯学習センターのそばにある。ランチは3種のカレー、ナン、ライス、野菜のスパイス炒め、ヨーグルト、ドリンクがついて1050円とお得なセットがある。しかもカレーとナン、ライスはお代わり自由なので非常にお得である。

今日は夜だったので、2100円のカレーパーティーコースにした。これも7種のカレーやら、タンドリーチキンやらがついていてなかなかいい。インドカレーが好きな方でお近くの方は、一度行ってみることをお勧めする。

彼女には育児と仕事、大変だろうが(できる範囲で)是非がんばってもらいたい。

スポンサーサイト

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

ウインカーレバー

2007.01.30(20:40) 34

 輸入車のウインカーレバーはたとえ右ハンドルでも、一部例外はあるが、左側に付いているのはよく知られている。また、このレバーはたとえ試乗という、非常に限られた状態でも必ずさわらざるを得ない。したがって、国産車を乗り継いできた者にとっては、結構鬼門で、ワイパーを動かすことは朝飯前である(私だけか?)。これ、恥ずかしいし、ガラスを傷つける可能性もあっていいことない。

 ところで、輸入車の試乗でワイパーを動かすと恥ずかしいと感じる人は多いだろうが、その逆、つまり輸入車を乗り継いできた人が、国産車の試乗をしてワイパーを動かして恥ずかしい思いをすることはあるのだろうか・・・。

 邪推するに、ワイパーを動かす行為自体は恥ずかしいと思うかも知れないが、その先の恥ずかしさはあまり無いように思う。いくら輸入車が身近になり、国産車のレベルが上がってきても、まだ日本では輸入車が国産車より偉いという図式がありそうだ。つまり、(ほとんど全ての)輸入車=お金持ちという既成概念が残念ながら壊れていないのだろう。

 一口に輸入車と言ってもいろいろあるし、いろいろな人が乗っているから明らかにその図式は間違っているし、そろそろその概念が崩れてもいいのにねぇ。そうすれば、田舎では人目が気になって(輸入車に)乗れない、なんて気の毒なこともなくなるのだが・・・。

 と、ウインカーレバーから話しが脱線してしまった。レバーそれ自体については後日書くことにする。

 


TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

頭寒足熱

2007.01.29(19:21) 42

今年は暖冬とはいえ、やはり朝はそれなりに寒い。私は仕事に行くのに7時15分に家を出るのが常だが、天気のいい日はオープンにしている。
風の巻き込みはあまり無いと思うが(他のオープンカーに乗ったことがほとんど無いので、比較できないけど)、さすがに屋根を閉めているようなわけにはいかない。暖房が強力なのと、シートヒーター、首元からの温風の吹き出しのため、思ったより寒くはない。決して、やせ我慢でオープンにしているわけではない。

車窓から

走り出してしばらくすると、文字通り、頭寒足熱状態になり、眠っていた頭がシャッキリしてくるのがいい。晴れた日には山が見えるし、屋根のない開放感は爽快だ。

日本では、確かにヨーロッパと比べると、オープンには向かない気候ではあるが、梅雨~夏以外はいけるのでは?というのが、SLKに乗っての感想である。


TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

燃料タンク

2007.01.28(11:41) 32

SLKの燃料タンクは70Lある。小さなボディなのになかなか立派だ。燃費から考えると、一度の給油で500km以上走れる。私が乗っていた車は、燃費が決して良くはないのにタンクはどれも60Lだった。
インプレッサは300km走るとそろそろ給油の心配をしなければならなかったが、+200kmの余裕は大きい。その代わり、満タンにすると1万円札でのお釣りが少なくて、愕然とした(たぶんそのうち慣れる)。まあ、トータルでの出費が増えるわけではない(むしろ、燃費向上で減っている)ので、単純に給油回数が減るので喜ぶとしよう。

今まで乗った車は室内のレバーを操作してフューエルリッドを開けるか、鍵で開けるタイプ(今、鍵で開けるタイプはほとんど無いと思う、職場のダットサントラックが該当する)だった。非常に古い記憶であいまいだが、コスモ(昭和59年式)はそのスイッチが電動式だったように思う(少なくとも、トランクのスイッチはそうだった)。昭和の時代の車にしては進んでいた。

SLKはドアロックに連動していて、外側から蓋を押すと開く仕組みになっている。したがって、リッドを開けるためのレバー類はない。説明では、室内によけいなレバー類を置きたくなかった、とのことだったが、ほんとかしら?むしろ、コスト削減??と疑ってしまうが、実際にはどちらの方式が安上がりなのかはわからないけど。リッドの部分はこんな感じで、けっこうしっかりできている。

フューエルリッド

開けた状態で、ドアロックすると受け側の金具(プラスチックかも)がロックされて、リッドを閉じることができなくなる。あまりそういった状況はないだろうけど。

この室内に解除レバーをもうけない方式はメルセデス特有なのかと思っていたら、フーガやムラーノの日産車はそうだった。最近はこちらの方式が流行なのかな。


TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

カーナビ

2007.01.27(13:35) 44

メルセデスのカーナビは設計が古く、評判が悪い。今や、新型車に標準で装備されるカーナビはHDDが常識となっているが、未だにDVDである。ようやく一部新型車にHDDが搭載され始めたが、その点では他メーカーに後れをとったと言わざるを得ない。

SLKも例外ではなく、ナビは標準で付いているが、当然DVDだ。画面は小さいし、表示はお世辞にもきれいとは言えない。700万もするくせに、なんでこんなにちゃちなナビしか付いていないんだろう・・・と購入時のネックの一つになっていた。もちろん市販のナビに交換することは可能ではあるが、他のいろいろな機能も兼ねているため、安易に交換するといろいろ不都合なことが起こる可能性がある。

ただ、よく考えてみると私はいわゆるロードマップでも全く困らない。SLKの場合、置き場所がほとんど無いので、現在地がわかるロードマップくらいの感覚で十分ではないか。で、ナビの部分は目をつぶって購入したわけだが、正解だった。

ナビにしろ、携帯電話にしろそれに頼り切りの生活になると、いざというときの応用や機転が全く利かなくなりそうで、むしろ怖いと思うことがある(もちろん、通常は大いに利用すればいいのだが)。どうせ新車にするならナビも最新のものにというのが人情だが、一度冷静になって考えると(ナビに限定する訳じゃなく)、意外に私たちは不要な物を買っている(買わされている)のかもしれない。

確かにカーナビは安全性には直接関与しない。だから、メルセデスはあまり熱心ではないのかしら?
とは言っても、やはりHDDを搭載しないと営業上は不利じゃないですかねぇ、MBJさん。


TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

ラジオ

2007.01.26(19:02) 43

ラジオを聞きながら通勤することが多い。
当然、ラジオは標準で装備されており、納車時には周波数が合わせてあった。前から気になっていたのだが、不思議なことに、局名が抜けている。なんで、中途半端に抜けてるのかなぁ、担当者の怠慢かなどと思いながらも放置していた。
が、どうにも気になって、局名を入力しようと説明書を見た。


ラジオ1


が、その方法が書いていない。
どうやら入力の必要がないみたい。何でも、GPSの位置情報と選局周波数から自動で局名が入力されるらしい。局名が抜けているのはちゃんと受信できていないからだった。確かに、自宅ではFM東京とJ-WAVEはまともに受信できず、実際局名が抜けている。


職場は東京に若干近く、FM東京もJ-WAVEも受信可能だ。職場の駐車場で確認してみた。すると
ラジオ2

確かに局名が現れた。現代の車はこの程度の装備は当たり前なのか、メルセデスのこだわりなのかはわからないが、芸が細かいなぁと感心した一瞬だった。

⇒ラジオの続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

続・視認性の悪さ

2007.01.25(18:12) 28

左後方の視認性の悪さについては触れたが、これは必要とされる状況の頻度が少ないので、まだいい。問題はルームミラーにじゃまされた左の前の視界だ。


左前方視界


写真はやや大げさになってしまったが、運転者の目線で撮影した。


車の性格上、フロントガラスは寝ていて、高さ方向の長さが短い。ルームミラーが屋根に干渉してはいけないので、意外に下の方についていて、これがかなりじゃまである。外から見ると車検のステッカーが相当下の方に貼ってあるように見える。が、室内から見るとミラーの陰でステッカーは見えない。


車検ステッカーの位置


⇒続・視認性の悪さの続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

2007.01.24(18:44) 27

 前のインプレッサは1996年式だ。当時は、キーレスエントリーはちょうど普及し始めたところで、もちろん私の車にはない装備だった。しかし、集中ドアロックが装備されていただけで非常に便利だなぁと思っていた。
 が、最近はキーレスエントリーは当たり前の装備になっていて、リッターカーや軽自動車にもついている。そうなると、便利だと思った集中ドアロックも、不便だと感じるようになる。贅沢に慣れるというのは恐ろしいものだ。
 くやしくて、リモコンキーの社外品を取り付けたが、あまり調子が良くなかった。スバルのディーラーにも、あまりお勧めできないと言われていたが、純正品の信頼性はたいしたものだ。

最新のキーは、キーレスエントリーどころか、身につけていればドアは開くし、ボタンでエンジンがかかる(メーカーによってインテリジェントキーとかスマートキーなどと呼ばれている)優れもので、これまたあっという間に大衆車まで普及している。こういう便利用品の取り入れは国産車は目敏く、輸入車の方が導入に慎重(あるいは遅れてる?)ようだ。

 さて、メルセデスはどうかと言うと、リモコンキーではあるが、最新式のスマートキーではない。ライバルのBMWがスマートキー式を採用し始めたので遅れをとっている。もっとも本国ではキーレスゴーというスマートキー相当のシステムは採用されているので、技術がないわけではないようだ。ただ、使用する電波が強力で日本の電波法に抵触するらしい。これは最近普及し始めたレーダー追尾オートクルーズについても同様のようだ。多分最新のSクラスにもこの装備はまだ採用されていないのではないだろうか?確認してないので、間違ってたら申し訳ない。

 同じことをするのに強力な電波が必要なんて、メルセデスは技術力がない?と思うかも知れない。彼らに言わせると(ディーラーの説明だが)、自信を持って市場に出すには現在の他メーカーの性能では不満で、さらに高度な制御をするために強い電波が必要だということらしい。これを言い訳ととるか、メルセデスがかつて提唱していた「最善か無か」ととるかは人それぞれだろう。

 話がだいぶそれてしまった。SLKの鍵は写真のようなものである。
鍵

これは別にSLKだけでなく、他のクラスも同様な形状をしている(と思う、少なくともS、Cクラスはそうだった)。メカニカルな鍵ではなく赤外線?を使用した、ちょうどテレビのリモコンのような感じか?鍵になっている。
鍵穴のほうはこんな。使用法は従来のメカニカルな鍵と同じだ。
鍵穴

⇒鍵の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

Mercedes-Benz A to Z

2007.01.23(20:27) 41

こんなのが送られてきた。

A to Z

入れ物もなかなか立派である。オーナーの心をくすぐる演出のようだが・・・。
個人的には、ん~そこまでしなくてもと思う。確かに所有するだけでも、ある種の満足は得られるが、やはり車は走ってなんぼだから。これなら納車後1ヶ月、6ヶ月無料点検の方がありがたい(費用はだいぶ違うだろうけど)。

ま、メルセデスに乗り慣れている人は何を今更という感じだろうが、初めて乗った身からすると珍しいのでご紹介。


TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

納豆騒動

2007.01.22(19:29) 40

 私はTVをあまり見ない(SLKでもTVアンテナ未着装)ので知らなかったが、納豆がある番組の影響で全国的に品薄になっていたようだ。ダイエットに効くという情報を鵜呑みにした消費者が、大挙して納豆を買ったのが原因らしい。
 私からすれば、胡散臭い情報に騙されて・・・と言うところだが、ダイエットを深刻に考えている人にとっては藁にもすがる思いでの行動だっただけに気の毒だ。

 そもそも人間ならたいていは自分の体のどこかにコンプレックスを抱えていて、そこをつかれると、他人からは「馬鹿みたい」に思える行動をしてしまう。私も「納豆を食べれば視力が回復する」と言われたら、同じような行動をとったかもしれない。

 ただ、私は基本的にTVはニュース以外は信用していないので、番組で紹介されても鵜呑みにはしなかっただろう。あらゆる分野で番組を製作する訳だから、必ずしもその方面の専門知識はない(というか、科学的知識を備えているTV制作者など稀だろう)ため、科学的に妥当かどうかの検討などできないだろう。また、仮にできても「面白い絵」のために、科学的正しさは隅に追いやられる可能性も高い。

 この時代、情報は溢れかえっている。自分なりにきちんと考えて行動することが、今更言うまでもないが、重要だろう。
 このブログだって(著者はできるだけ、嘘を書かないように努力はしているが)かなりいい加減なことが書いてあるかもしれない。


TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

続々・スカイライン試乗会(最終)

2007.01.21(12:59) 36

さて、午後はインストラクターの運転に同乗だ。新車のレポートや試乗記を仕事としている人の隣に乗るという、滅多にできない経験だ。5人のインストラクターのうち、一人が現役レーサー、4人が元レーサー。

乗り込むと、「どうします?」と聞かれた。もうお任せで過激に走ってもらうしかない。ノーマルのスカイラインが豹変した。リアは流れまくってるし、でも室内は至って快適なのが・・・。この辺は良くできていると言うべきなんだろうね。

彼らにしてみれば、相当マージンがある走りだろう。ただ、さすがに周回を重ねると、ブレーキが音を上げるようだ。まあ、乗用車だし、重量級だし、当然といえば当然だ。同じようなことをフーガでもやったのには驚いた。それもドライバー本人は至ってリラックスして、片手をシフトレバーに乗せてたりする。

走らせる人が乗れば、車って速く走れるものだとつくづく思った。この領域でインプレッションを言われても、私のような鈍亀ではほとんど関係ないなと思った。

走らせて思い通りに動くのは250GTの方で、これは「買い」のグレードだという、インストラクターがいた。このコメントを否定する気はさらさらないが、一般の人はあそこまで走らせることはできないし、その場所もない。プロのインプレッションと一般人の思うところが乖離しているいい例だろう。

前にも書いたが、こういう車(4ドアセダンと言えども、スカイラインはある種特別な車だとは思う)を買う人は、まずスペックという場合が多い(私もそうだ)。いくらプロがバランスが250がいいと言ったところで、やはり350を買わないと我慢できないだろうなと思う。積極的に250がいい(経済的なことは考慮せず)と言うこの車のユーザーってどのくらいいるのだろうか?


結果的に250を買うにしても、その中の多くの人が250いいと思っているに違いない。たいていは経済的理由で250になってしまう。
車にそれほど関心のない人(スカイラインを買うとも思えないが)ならともかく、そもそも「350が必要か」とか「250で十分だ」とか言うのは、ある種の負け惜しみのようなものだろうなと思う。もちろん、経済的要因は実生活上では非常に重要である。当然ながら、車として250がダメで、350が偉いという訳ではないので、誤解のないようお願いします。

かくいう私もSLK55 AMGは必要ない、350で十分だといいつつ、できれば欲しいのは間違いない事実だ。人間とは欲深きものなのだ。

と、話が大幅にそれてしまったが、大過なく試乗会は終了した。思う存分走るわけにはいかなかったが(本人のできる範囲でだが)、スカイラインV36が非常にできの良い乗用車であることはよくわかった。が、残念ながら「ときめき」を感じることは私にはできなかった。これは私が鈍いせいかもしれない。

セドリック・グロリアやローレルのユーザーがいよいよ車が古くなって買い換えようと思ったときに、このV36は一押しである。が、往年のスカイラインファンが飛びつくかといえば・・・??



TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

レーダー探知機補修

2007.01.20(17:07) 39

今時のレーダー探知機はまともな?機種を買おうとすると、かなりの値段がする。安い物もあるのだが、性能に(おまじないといいつつも)?が付くので、どうせ買うなら3万円以上になってしまう。ステップワゴンに付いている探知機がだいぶ古いから、そちらと入れ替えでとも考えたが、動いているのを捨てるのももったいないので、補修することにした。

振動を拾い易くするために、ステーはああいった材質と形状になっていたわけだが、そこまで厳密にこだわることはないだろうと判断して、市販の金属ステーを組み合わせて作ることにした。

と、いっても私はものぐさで、不器用なのでたいしたことはしていない。こういうブログを書いている人の多くはかなり器用で、私からすれば、DIYの神様みたいな感じがだが、私はそうじゃないので、そういった情報を求めている人には全く役に立たないブログだ。

今回もL字型の金属ステーを二本組み合わせて、ねじ止めし、両面テープでくっつけるだけとういう、非常に安易な方法を採った。本当なら、せめて探知機本体をステーにねじ止めしたかったのだが(いかにもDIYっぽい)、ステーの穴をヤスリか何かで広げる必要があったので、早々に断念した。

⇒レーダー探知機補修の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

レーダー探知機破損

2007.01.19(12:19) 38

散々騒がせてきたレーダー探知機だが、きょう走り出してしばらくすると、向きがおかしいことに気づいた。あれ??ステーが折れてしまっている。これでは固定できず、使い物にならない。


破損したステー


このステー、プラスチック製で探知機の重さで若干しなるようになっている。細かい振動を拾うことができ、それによって駐車中か運転中かを判断する仕組みだ。LSのような高級車はどうだかわからないが、インプレッサはアイドリング中でも盛大にエンジンが振動していたから、アイドリング中でも振動は拾っていた。


外部からの振動にも反応して、洗車中に突然「衛星を受信しました」なんて、しゃべり出すこともしばしばあり、盗難防止フェイクにもなる?


折れた部分は力が集中しやすいが、もともとはそういう設計だろうし、ある意味欠陥品だ。本体のは(多少古いとはいえ)、健在なのにこういう部分が壊れるのは何ともやるせない。おまじない程度にしか考えてはいないが、この際、最新式にするか、修理(接着するのは構造的に無理だろう)して使うか・・・・。




TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

オイル交換

2007.01.18(21:39) 37

やっぱりしてしまいました、オイル交換。ヤナセの営業は胸を張って15000kmで大丈夫です、と言っていたが、何となく習慣で・・・。で、ドイツの車だからドイツ製オイルがいいだろうという安易な発想で選んだのがFUCHSのオイルだ。


使用したオイル1


2300円/Lと、多少値段が張った。メルセデス乗るならオイルくらいけちけちするな、という突っ込みはこの際なしで。乗ってる人は普通の人ですから。それでも、このシリーズでは一番安いところが何とも。


が、驚いたことにというか、認識不足というか、交換量が7.5Lととても多かった。輸入車だからと言うわけではなく、排気量が3.5Lだからだろうなぁ。国産の大排気量車ってどのくらいのオイル交換量なのだろう・・・。



⇒オイル交換の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

続・スカイライン試乗会

2007.01.17(20:16) 31

試乗会はインストラクターの先導により、1回につき2周した。サーキットを走るのは初めてじゃないけど、やはり緊張する。慣れたころにはピットインだから、正直、感想など求められてもよくわからない。


走行会じゃないから、かなりゆっくりのペースだ。タイヤのスキール音はしないし、エンジンも静かに回っている。サーキットにいるとは思えない。ATは乗り慣れていない(SLKで初めてのATだし)が、シフトに関してはあまり気にしなくても良かった。シフトダウンもちゃんとするし、私のレベルじゃあ、慣れれば(慣れなくても??)ATの方が速いだろう。


比較をしてもらいたいらしく、フーガも数台持ち込まれていた。さすがにフーガは重さを感じた。スカイラインも重量級だが、フーガと比較すると、あたりまえだが軽やかだ。スカイラインは4WASが売りであるが、不自然さは感じなかった。逆に言えば、効いてるのかどうかの判別が付かなかった。BMWのアクティブステアも全く不自然に感じなかったから、私は一般の人よりも鈍いのかもしれない。一般人と思われる人でも、きっちりとレポートしていたりするしね。もう少し走り込むと、4WASの効果を実感できたかもしれないが、残念ながらそこまで走ることはできなかった。


サーキットを走っていても、非常に乗り心地がいいというのがスカイラインの印象だ。紛れもなく4ドアセダンで普通の乗用車だと思う。日産が力を入れたのは認めるし、その片鱗は十分見ることはできたが、CMコピーである「ときめき」は感じることはできなかった。少なくとも「攻める」走りはしたくない車だ。レザーシートはサポートも良くないし、非常に滑る。試乗がサーキットではなく高速道路だったら、全く問題はないだろうが。


ATは実用上全く問題はなかったが、ライバルたちが軒並み6速ATを搭載しているから、イメージ戦略上不利は免れない。私を含め、多少なりとも車が好きだと、実際に必要かどうかは別にして、「スペック」にこだわるから。


午後は、インストラクターの運転に同乗した。午前中とは様相が全く違う・・・。



TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

モンブラン

2007.01.16(19:19) 35

モンブランケーキ

妻の誕生日である(正確には明日)。
SLKを買った手前、点数を稼がねばならない(汗。

よく行くケーキ屋さんに頼んでおいた。家族で半分食べたところで、写真を撮り忘れたことに気づいた。その辺が何とも我が家らしい。で、半分になったモンブランがブログに収まることになった。マロンクリームが多くて、スポンジ部分が少ないのが特徴だ。

まあ、こんなものでは焼け石に水だろうが、何もしないよりましということで。


TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

慣らし運転終了

2007.01.15(20:40) 33

走行距離が1500kmを超えた。取説にあった「慣らし」はここまでだ。説明書によると、許容回転数は約4000rpm(正確にはレッドゾーン開始回転数の2/3)まで、ATのモードは”C”(国産ではスノーモードとも呼ばれていた、たぶんComfortの頭文字)で走るように指示があった。このモードは2速発進で、早めのシフトアップをする。このため、通常の市街地や流れの良いバイパス程度ではほとんど慣らし運転を意識しないで済んだ。


1500km突破


明日からは”S”モード、ディーラーのセールスの説明によるとStandardモード(Sportsではないようだ)での走行となる。別にCのままでもいいのだが、やはり元気よく走りたいのが人情だ。SportsでなくStandardだしね。


オイル交換は15000kmまで不要らしいが、これまで慣らし運転後には交換していたので、何となく習慣で交換してしまいそうだ。気休め以外の意味はないだろうが。



TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

スカイライン試乗会 in 筑波

2007.01.14(10:42) 30

昨年末に何気なく申し込んだV36筑波サーキット試乗会に当選した。まさか当たるとは思わず、応募自体を忘れていたほどだが、せっかくの当選だからもちろん参加した。参加者は40名弱であった。主催はcarviewであったが、日産自動車が車両の提供を始め、全面的に協力していた。


参加者の選別は日産の広報担当が行ったようだ。抽選ではなく、申し込み時の自己PRを読んで選考したらしい。今となっては何を書いたか覚えていないが、何かいろいろ書いた記憶だけはある。また、走り屋系はご遠慮願ったようだ(PRにそう書いてきた人もいたらしい)。メーカーが共催に近い形なので、安全第一ということなのか。


参加者の乗ってきた車は多岐にわたっていたが、輸入車の割合が高いことに対して、トヨタ車の割合が極端に少なかった(確認できたのはアルテッツァ1台のみ)のが印象的だった。申し込みの際、今乗っている車を書く欄があったので、輸入車は意図的に増やしたのかもしれない。トヨタ車については、意図的に排除したということはないだろうが、車好き(こういうイベントに申し込むのはいろいろな意味で車好きだろう)はトヨタ車に乗らないのかな。何となくわかるが・・・。


参加者の車


 



TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

インプレッサ 4(最終)

2007.01.13(10:05) 26

インプレッサは現在二代目だが、二台目のスタイリングは非常に不評であった。私も例外ではなく、全く買い換える気になれなかった。しかし、中身が進歩していたのは間違いなく、スタイルさえ気にしなければ是非とも買いたい車ではある。


その二代目とのボディ剛性の違いに愕然として、入れたのがロールケージだった。これによって、かなりボディがしっかりした。その代わりサンバイザーは使用不能になったが(ま、細かいことは気にしない)。


エンジンもとうとうタービン交換に踏み切ることにした。件の整備士の人が個人的にやってくれたので工賃はかからなかった。ただし、時間は相当かかった。具体的にどう確認したかは知らないが、350psオーバー、最高速度も軽く250km/hを超えたという。確かに、富士Speed wayのストレートでは私の運転でもそのくらいは出た記憶がある(ギアと回転数から推定しただけだが)。


エンジンルーム


クラッチはツインプレートで、このままじゃミッションがもたない・・・が、不思議と壊れなかった。壊れたら6速をいれればいいや、と開き直っていたのだが。インタークーラーは前置きにした。そのせいで、エアコンはほとんど効かず、人様を乗せることは到底できなかった。


燃料ポンプとインジェクションはZ32のものを流用し、燃料がぶ飲み、全く地球に優しくなかった。燃費は6~7km/Lだった。でも壊れなかったなぁ。定期的な整備はしたけどね。


明らかに「エンジンはシャシーより速い」車ではあったが、面白かったのは間違いない。今度は全く逆の車(SLK)だが、やはり別の楽しさがある。



⇒インプレッサ 4(最終)の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

シートベルト警告灯

2007.01.12(21:24) 29

これは、最近のクルマならたいてい付いてますね。SLKも例外じゃありません。
きょうは、筑波サーキットで新型スカイラインの試乗会(運良く当選したみたい)なので、往復約200kmのドライブです(試乗会については後日何か書きます)。

で、その帰り道で
警告灯が点灯。もちろんベルトは締めてます。

シートベルト警告灯


走行には関係ないと言えども、赤いランプは精神的にあまりよろしくないし、警告音がピーピーうるさいし。締め直したり、エンジン再スタート(PCじゃないんだから・・・)させたりしてみたけど、効果なし。まあ、不具合は最初にどんどん出た方がいいやとは思うけどね。

この日は荷物をいっぱい持ってたので助手席が埋まっていた。そういえば、この車は助手席に人が乗っていないと、衝突しても助手席側のエアバッグは開かない構造だったな。と、すると重量センサーらしきものがシートに仕込まれている可能性がある。荷物がいっぱいで、最後お店に立ち寄ってバッグをさらにシートに載せたな。まさか・・・助手席側に人がいると判断された???

とりあえず、荷物の一部をシートからフロアに移してと。ええっ、ほんとに警告灯消えた。
助手席のシートベルト非着用で警告灯がつくか未確認だし(これは誰か乗せてみればわかる)、そもそもただの偶然じゃないかとも思う。

まあ、走行にはとりあえず支障ないし、様子でも見ことにしよう。



TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

インプレッサ 3

2007.01.11(18:55) 24

水回り、冷却系全般である。


当初は、アルミ3層のものがついていた。冷却性能は良好だったが、しばらく使っているうちに本体から漏れが発生した。ラジエーターを降ろして修理したり、漏れ止め剤(これは、すごかった。小さい穴の開いた缶に水を入れて、漏れている状態でこれを入れると止まった)を試したりしたが、そのときは良くても、じきに穴が開いてしまう。


どうもインプレッサは冷却水の圧力が高く(スバルメカニック談)、アルミでは強度不足だったようだ。ただし、これは我々の見解である。


結局のところ、ノーマルと同様の真鍮製がいいとのことになった。STI Ver.Vのノーマル品を流用してラジエーターは何とか解決した。ところが・・・


⇒インプレッサ 3の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

インプレッサ 2

2007.01.10(19:38) 23

足回りは、当初はJICの車高調が組まれていた。これがとんでもなく堅く、段差では飛び跳ねるし、胃下垂になりそうで、正直乗れたものじゃなかった。路面が荒れていると、天井に頭をぶつけることさえあった。そのくらいで済めば良かったが、(因果関係ははっきりしない)妻の流産にも間接的に関与したに違いない。妊娠を知っていれば絶対に乗せなかったのだが・・・・。


バネレートを変えてみたり、オーバーホール時にマイルドな味付けにしてもらったりしたが、多少良くなった程度で、抜本的な解決にはショック一式の入れ替えが必要と思われた。が、資金がなく、延び延びになっていた。


ところで、オーバーホール時は「代車」ならぬ、「代ショック」を入れてもらった。STI Ver.Vの(もうそこまで時が流れている)純正の足回り一式を移設したが、車の挙動が大きく異なり、非常に怖い思いをした。コーナーリングのラインは車高調のほうがぴったり決まった。慣れの問題が大きいのかもしれない。


そうこうしているうちに、車が何だか傾いてきたことに気づいた。どうも、左側のリアショックが縮まなくなったのが原因のようだ。いよいよ待ったなしの足回り一式交換時期がだ。


⇒インプレッサ 2の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

1000km突破

2007.01.09(23:04) 25

1000km突破


納車からおよそ20日、1000km突破しました。あと500kmで慣らしも終了。来週には終わりそうです。


ちょっと気づいたのが、距離の表示。これセンターリングされてます。燃料計のところにある写真と比べてみると・・・。桁が増えると左に数字が足されるのではなく、真ん中のkm表示に合わせてます。


距離計はほぼ全部の車がデジタル化され、昔ながらのメカニカルな距離計を採用している車は私が知る限りない。初期の7本の横棒でできているいわゆる「デジタル」の数字が、何となく安っぽくて好きになれない。実際、この手のタイプを採用しているのは大衆車クラスだ。例外的なのがレクサスISだ。せっかくの「プレミアムカー」があの安っぽい数字のせいでだいなしだ。プレミアムになりきれず、トヨタっぽさ露骨に表れている。


話しが脱線してしまたが、SLKは幸いそうじゃないな~と思っていたが、またずいぶんと細かい芸をみせてくれたものだ。これが、SLクラスになってくると、フォントがより滑らかになる。距離計程度なら構わないが、最近の車はいろいろとメッセージが出るので、ドットが細かい方が圧倒的に読みやすいのは確かだ。


まあ、本質にはあまり関係なく、どうでもいいと言えば、どうでもいいことだが、マニア心がくすぐられた一瞬だった。





TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

インプレッサ 1

2007.01.08(09:23) 22

プロフィールのところにちらっと書いてあるが、このインプレッサは2台目である。1台目は発表と同時に注文し、地元の強みを生かして1週間ほどで納車された。この車は1996年3月に行きつけだったスバルディーラーの整備士が購入し、こつこつチューニングしていたものだ。工場の片隅においてあり、徐々に仕上がっていく様子を眺めていたのを思い出す。


後ろ


その年の12月に、担当セールスとそろそろ新しいクルマをと話しをしていたら、例の車を買わないかと話を持ちかけられた。整備士の人は組みあがって一通り乗ったら(湾岸でいろいろ試したらしい)、もう気が済んだようだ。私がよく洗車でディーラーを訪れるのを知っていて、大事にしてくれそうだからということが、声をかけた理由らしい。


彼自身はもう所有する必要はないが、「作品」は近くに置いておき、手を入れたいとの心理のようだ。こちらとしても、ディーラーの整備士が専属でみてくれるのであれば、チューニングカーといえども安心である。購入額も安かったので、即購入になった。


当時の記憶で曖昧だが、この車(STI Ver.II)の本体価格は280万ほどであった。足回り、コンピューター、排気系、エアロ等パーツだけで100万ほどかかっていたらしい。譲り受けた価格は215万。登録からは9ヶ月だが、実質4ヶ月ほどしか乗っておらず、走行距離はわずか1000 kmだった。ちなみに、4年で7万km乗った最初のインプレッサは100万で売れた。


今度は、正真正銘のSTIである。これから好みの仕様にこつこつ仕上げていった。


⇒インプレッサ 1の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

さよならインプレッサ

2007.01.07(14:20) 21

実はまだインプレッサは自宅にあった。思い切りいじってあるので、通常の買い取りは期待できず、乗りたい人との個人売買を考えていた。友人のつてで何とか買い手が見つかったので、きょう引き渡しとなった。


走行距離

引き渡し時の走行距離は91258kmだった。エンジンはオーバーホールしてあるし、クラッチも交換したばかりだ。これから多少のメンテが必要になるだろうが、まだまだ走れるはず。


このクルマは10年というかなり長い間、ともに走ってきただけに愛着があり、どうしても一般の買い取り(値段が安いのもあるが)に出す気になれなかった。新しいオーナーといつまでも走っていてもらいたい。


このクルマについては、明日からちょっと書こうと思う。



 



TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

燃料計

2007.01.06(15:37) 20

今まで乗っていた国産車と燃料計の減り方が異なることに気が付いた。


一言で言うと、残量に対してリニアに反応する、つまり正確ということだ。


写真は55 km走った時の燃料計だが、一目盛り弱減っている。


20070106151924.jpg


燃料タンクが70Lだから、単純に考えると一目盛りが9L弱である。だいたい燃費が7-8km/Lだから、ほぼ正確なのがわかると思う。私がこれまで乗ってきた国産車は100km程度走行するまで、満タンをさしており、半分を超えると急激に減り、Emptyになって給油するとまだ10Lほど残っているというパターンだった。


満タンにしてもすぐ針が下がってしまい、最初は少し戸惑ったが、本来計器というのは正確なのがあたりまえなので、慣れてしまえばこっちの方がいいと思う。最後の一目盛りになると、燃料警告灯が点灯する。このとき給油すると60L強入るので、やはりリニアだ。これくらい正確だと燃料警告灯はいらないのでは?と思う。


⇒燃料計の続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

視認性の悪さ

2007.01.05(19:16) 19

以前にSLKは運転しやすいと書いた。確かに全体としてはそうだが、しばらく乗ってみると、視認性の悪さが気になる点が2箇所ほど出てきた。 左斜め後方(右ハンドル)これは屋根を閉じて走行している場合である。 SLKには申し訳程度のクオーターウインドウが付いているが、運転席から見ると、助手席シートとロールバーにじゃまされてほとんど用をなしていない。加えて、Cピラー(正確にどう呼ぶかわからない)がリアウインド側にかなり回り込んでいるため、その付近の視界は絶望的だ。 オープンにすると、Cピラーがたたまれるので若干視界は良くなる。 運転席から見た左後方

⇒視認性の悪さの続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

オートライト

2007.01.04(20:44) 18

ライトスイッチ


SLKにはオートライトなる装備がある。これは高級国産車でもおなじみの、明るさをセンサーが感知し、自動的にヘッドライトをONしてくれる装備である。 どういうわけか、日本のドライバーは暗くなるまでヘッドライトを点灯しない傾向にあるようだ。これがどんなに危ないかは、薄暗い状態(今の季節だと、4時過ぎくらいか)で、カーブミラーに映る無灯火の車を確認してみればすぐわかる。 別に電気を節約しているわけではないだろうから、単に面倒なのだろう。そういった意味から、日本では大衆車クラスまでこの装備が浸透することを望む。 さて、国が変わるとどうだろう。


⇒オートライトの続きを読む

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


タイトル画像

日常に戻り

2007.01.03(23:54) 17

帰省から日常に戻りました。

前にも書いたけど、ステップワゴンでの首都高速が非常に怖かった。
流れに乗って運転していたけど、とてもじゃなきゃみんなと一緒のスピードでコーナーには入れなかった。あっさりと抜いていくのがスポーツカーやセダンならわかるが、同じミニバンのVOXYやSERENAにも・・・。
特にステップワゴンの性能が悪いとは思わないんだけど、やっぱりスタッドレスにしたのが最大の原因かな。

明日からはまたSLKに乗れるから、まあいいか。
それにしても、今年は去年とうってかわって暖かく、雪も降らない。
SLKは雪の日は乗らないことにしてるだけに、運がいい?

TTRSを走らせろ -no matter when and where-


2007年01月
  1. 復帰祝い(01/31)
  2. ウインカーレバー(01/30)
  3. 頭寒足熱(01/29)
  4. 燃料タンク(01/28)
  5. カーナビ(01/27)
  6. ラジオ(01/26)
  7. 続・視認性の悪さ(01/25)
  8. (01/24)
  9. Mercedes-Benz A to Z(01/23)
  10. 納豆騒動(01/22)
  11. 続々・スカイライン試乗会(最終)(01/21)
  12. レーダー探知機補修(01/20)
  13. レーダー探知機破損(01/19)
  14. オイル交換(01/18)
  15. 続・スカイライン試乗会(01/17)
  16. モンブラン(01/16)
  17. 慣らし運転終了(01/15)
  18. スカイライン試乗会 in 筑波(01/14)
  19. インプレッサ 4(最終)(01/13)
  20. シートベルト警告灯(01/12)
  21. インプレッサ 3(01/11)
  22. インプレッサ 2(01/10)
  23. 1000km突破(01/09)
  24. インプレッサ 1(01/08)
  25. さよならインプレッサ(01/07)
  26. 燃料計(01/06)
  27. 視認性の悪さ(01/05)
  28. オートライト(01/04)
  29. 日常に戻り(01/03)